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通信教育

「食育鮮魚士」検定試験

鮮魚部門に特化した食育の基本資格です。鮮魚部門の業務全般に加え、食育の基礎知識を判定します。
販売実務と食育に強い鮮魚部門担当者の育成を目指しています。

概要

1検定の対象

スーパーマーケット、生協など食品小売業と関連産業の従事者。
鮮魚部門で実務経験2,3年程度の方。

2試験内容

「食生活の基本と鮮魚の基礎知識」=食事や食生活、食品などと水産物に関する基礎知識。
「鮮魚部門の基礎知識と基本技術」=鮮魚部門における販売促進、売場づくり、計数などに関する基礎知識。

選択式等筆記試験。両科目とも100点満点。
両科目とも基準点に達した場合のみ合格とします。

3実施時期

3月・9月

4法人・団体受検制度

法人ごとの団体受検制度があります。
詳しくは、㈱商業界内 食料農商交流協会検定事務局(TEL: 03-3224-7497)までお問い合わせください。
社内告知用のチラシを用意しています。ご希望枚数をお送りいたします。

試験要綱

検定試験 第20回食育鮮魚士検定試験
試験日 2018年9月13日(木)
受付開始13:00、試験開始13:30 ※13:15までに受付をお済ませ下さい
受検料 5,400円(税込)
会場 商業界会館 東京都港区麻布台2-4-9
検定試験会場 地図
試験科目・時間

1.食生活と鮮魚の基礎知識(50分、100点)
2.鮮魚部門の知識と技術(50分、100点)

両科目ともに基準点に達した場合のみ合格とします。

個人申し込み 受付期間:2018年7月2日(月)~同8月24日(金)
受検料は、銀行、郵便局からお振り込みいただけます。
過去問題 第18回試験模範解答(PDF)

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