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ショップの現場でホントにあったちょっといい話

ショップの現場でホントにあったちょっといい話

兼重日奈子

B6/160ページ/ISBN 978-4-7855-0404-5/2011年5月26日発売

定価 1,543円(税込)

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目次

ショップの現場でホントにあったちょっといい話 目次


はじめに

・1章 お客さまの喜ぶ顔が見たいから

 その1 雨の日のお客さま
 その2 取りに来なかったブラウス
 その3 最後のお客さま
 その4 自分の家族のように
 その5 私の店の応援団
 その6 私の店にしかできないこと
 その7 店の役割
 その8 泣きじゃくるお客さま
 その9 涙のお買物

・2章 このお店で働けてよかった

 その10 忘れられないバースデー
 その11 顧客イベント成功のワケ
 その12 辞めてもらいたくない理由
 その13 50通のメール
 その14 まだ見ぬ仲間
 その15 伝え合うこと、認め合うこと
 その16 店の夢を応援する
 その17 最高のサプライズ
 その18 奇跡の再生物語

・3章 お店は人を成長させる場所

 その19 共に成長できる店
 その20 元鬼店長の願い
 その21 支え合う
 その22 見えない糸
 その23 愚直に続ける
 その24 チャレンジする
 その25 言えなかったありがとう
 その26 休憩室で出会った同志

・4章 大震災からの復興に向けて

 その27 被災地からのメッセージ
 その28 今、店にできること

おわりに


コラム①・コラム②・コラム③・コラム④
コラム⑤・コラム⑥・コラム⑦・コラム⑧

内容紹介

本書のエピソードは、道端にさりげなく咲いている花のような存在。でも、そんな花を見つけたとき、一瞬でいい、想像してください。「この花を咲かすために何年かかったのだろう?」と。その思いを寄せて、一つ一つの物語を読み進めていただければ、「お店には、人を幸せにする力がある」「販売員にも、その力が必ずある」と、きっと気付かせてくれることでしょう。

著者 兼重日奈子公式ブログはこちらです↓
兼重日奈子のねぎらいブログ


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